台北留学中☆現地での生活を徒然なるままに綴ります♪

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胃痛の原因
台湾の屋台や簡単な食堂でごはんを食べると、なんだかとてものどが渇く。
そして2時間後くらいに胃が痛くなる。

もともと胃が弱いからだと思ってたけど、最近その原因が分かった。

味精といわれる化学調味料。言ってみればアジ○モトみたいなもの。
が店によってはたくさん入っているそうだ。

台湾人に教えてもらって知った事実。
ちょっとショック。だけど納得。

もともとのスープの中に入っていることもあるけど、
個別の碗に分けてから、加えることもあるので、
嫌な場合は「味精いれないで」と言うといいらしい。
でもまだ言ってみたことはない・・・。

こわいね。化学調味料って。

灯り
美しいものは心に潤いを与えてくれる。

芸を磨いている人も然り。人に希望を与えてくれる。

そして周りを明るく照らす。


子供や子犬もまた然り。

無邪気さゆえに、周りの空気が明るくなる。


いるだけで周りが明るくなる存在。

その人や出来事を通して、希望や光や未来を見たとき

人の心に灯りをともす。


大人になると、そういう部分が減ってきてしまうけど、

失わないように、磨くことが大事だと思う今日このごろ。

夜市のパンダ
台湾の夜市にはなんでも売っている。
食べ物や服、雑貨はもちろん、ときにはペットまで。

2月、台北動物園に中国からパンダがやってきた。
その時期台湾は、ちょびっとパンダブームだった。

台湾では、パンダも花蓮の夜市に売ってるらしい。

おじちゃんの手に抱かれる、二頭の子パンダ。
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夜市でもパンダは人気者だ。
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クリックしてよく見ると分かるけど、
子供がガン見してる横で、おばちゃんが笑ってる、微笑ましい光景である。

ちなみにケージの中には、緑の笹らしきものがエサとしておいてある。

多分このパンダたち成長したら、黒い部分なくなる新種のパンダだと思う。
しかも意外と雑食で、そんなに大きくならないと思うし、「お手」とかもできちゃうんだと思う。

とりあえず、とても可愛い。

これは2月の写真。今も花蓮で売っているかは分からない、幻の新種のパンダだ。

漢方医にかかる
先日初めて漢方医に行ってみた。

台湾では西洋医学(西医)も漢方医(中医)も保険がきく。とっても便利。

台湾では慢性的な体調不良は、漢方医に行くようで、
私の場合、肩こりがひどい、血行が悪い、低血圧、婦人系も気になったので、
同僚おすすめの女医さんに診てもらった。

すごい・・・・!
脈をはかっただけで、前日深夜遅く寝たこととか分かってしまうようだ。

その後初体験の針灸!

首肩腰に針を刺される。
プラス電流を流す「小さいスッポン」みたいな吸盤をつけられ
ベッドにうつぶせになること15分。

すごい・・・!
あれだけひどかった肩こりが、びっくりするほど楽になった。

漢方薬を処方され、
会計は診察+針灸+薬代(1週間分)でなんと190元!(約550円)

おお。保険が効くってすばらしい。

でも正直、漢方薬はオイシクない・・・。
体質改善のため、しばらく通う予定。

小黄狗
台湾のケーブルテレビでは、中国語はもちろん
台湾語、英語、日本語チャンネルなど言語もさまざま。

しかし実際はチャンネル数は多いくせに、
面白い番組が少なかったりするし、再放送も無駄に多い。

しかし基本的にどのチャンネルも中国語字幕が付くので、なんとなく分かる。

先日客家テレビを何気なくつけてたら、
客家語はまったく分からないけど涙がこぼれてしまうMVに遭遇。
中国語字幕付なので、意味は分かる。

こ・・・これは!!切ない。せつな過ぎる!!客家の民謡のようだ。
客家語は響きが広東語に似ている。

↓右クリックで新しい画面を開いてのぞいて見てください。

入圍作品-小黃狗


こどもの頃拾って来て育て5年前に死んでしまった愛犬や、
我が家に迷いこんで来てそのまま住みついた愛犬たちを思い出してしまいます。

それ以外にも、もしかしたらこの民謡は、
各地を流れて苦労してきた客家人の意味も含まれているのかも。

客家民謡のMVコンテストの作品のようです。

ときめきレッスン
ジムのトレーナーのマンツーマンレッスンを受けた。

初回の3回分は、入会時料金に組み込まれている。

個人に合わせたトレーニングメニューを組んでくれ、
マンツーマンで指導&ヘルプをしてくれる。

わたしの担当はダ○エルくん。
(もちろん台湾人。台湾人はだいたい英語名をもってる)

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